中世前期、カサ王国、プリトヴィー・マッラ王治世時の大臣。
 
 プリトヴィー王が告知分を発令する際、告知分の最後に証人として重臣たちの名が列記される。第三の告知分の証人の上席二人がジャガティ・シンハ・ラーウラーとヴィスパティ・ラーウラーのラーウラー王族である。(出典:ネパール全史、佐伯和彦)
 

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